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サポートでの出来事、子育てやワーキングマザーにおすすめの本や気になるあれこれをご紹介しています。

記事一覧

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留守電のメッセージとメールのタイトルは受ける人の負担にならないように最低限の情報を入れましょうね

留守電のメッセージやメールのタイトルは簡潔が原則ですが、最低限の情報を入れたうえでの簡潔言うまでもありません。そうでなければ受け手に余計な負担をかけてしまいます。相手の立場になる、これってなかなかできることではなく、自分自身も反省です…
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時短術にハマっていませんか?家事も仕事もシェアすれば自然と時短になります。

パパが自分のことを自分でする。子どもが自分のことは自分でする。それだけでママの時短が達成できます。仕事も同じです。パパも子どもも上司もこの世にタダで手に入るものはないことを知らなければいけません。自家消費したら、それは「なかったこと」にはできません。
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子育てには、太くて大きな絆1本よりも、細くても弱くてもいっぱいのつながりがあったほうがいい!

親は最強の依存先です。横綱級です。なんといってもタダ・無料です。融通もききますし、わがままも通ります。いちばんたよりになります。でもそれだけに親という依存先がなくなったときの衝撃と痛手は大きいのです。あかの他人という、細く弱くもろいつながりをいっぱい作ることが子育てにおいては有利です
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コロナや大雪は緊急事態です。不要不急の判断は自分と他者を守る観点で!

大雪に見舞われた週末の北陸地方。コロナ感染拡大に追い打ちをかけるようなツライ状況でした。大雪のなか出勤しなければならなかった人、会社からの評価や同僚の目が気になって休めなかった人、家にいるのが退屈で出かけた人、いろいろだと思います。不要不急の判断基準は明らかではありません、自分と他者を守るという観点で考えましょう。
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今から考えておく「コロナの後に元に戻ってほしくないこと」

毎日報道される新型コロナウィルスの感染者数。ワクチンのニュースなどまるで過去の遺物のように色あせて見えます。数字に怯えることは愚かだと頭ではわかっていますが、体は正直で足が浮足立ってしまいます。パオロ・ジョルダーノは「コロナの時代の僕ら」ですでに状況を予測していまいsた。
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育児休業中に履歴書記載事項をふやしておこう!

資格は役に立たない?資格だけじゃ意味がない?資格があっても仕事ができない人はいる?いいえ。資格は役に立ちます。
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2回目の人生で0歳ですが、赤ちゃんに負けてはいられません。

50歳です。2回目の人生なのでまだ0歳です。今年の誕生日でようやく満1歳です。生まれたばかりの赤ちゃんは寝てばかりですが1年経てば恐るべき成長を遂げます。赤ちゃんに負けてはいられません。
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この社会のあらゆることが誰かの仕事で成り立っています

この社会は、あらゆることが誰かの仕事で成り立っていて、いろいろな形で誰かの手に渡っていくもの。誰かの働きを「ないもの」とすることはできません。直接お金を払っていないから「タダ」ではないのです。家事や育児は参加するものではありません。お手伝いでもありません。担うべき業務・仕事です。
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男性産休はいいのですが、夫の存在が重荷になるようでは逆効果です。

男性の育児休業がふるわないため、とうとう会社が社員に個別に出産後の育休を「産休」として取得するよう迫らないといけなくなったようです… 夫の存在が妻にとってかえって重荷になるようであれば逆効果なのですが…男性が産休を取って何をするのか、何のために産休を取るのか、そこのところが曖昧なまま、とにかく取得率アップを目指しているのですね…
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シングルマザーだけじゃなくパートナーのいる女性もコロナ禍で追い詰められています

コロナ禍におけるシングルマザーの窮状には慄くばかりで、他人事とは思えません。しかし、パートナーのいる女性も雇用に関してはかなりの痛手を受けています。新型コロナウィルスは平等に人類を襲いますが、コロナ禍はより弱い立場の者に打撃を与えます。