コロナ

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コロナ終焉で考えてみたいこと

マスクの着用は任意となり、イベントなどの再開も増え、桜の開花とあいまって心弾むような感じです。コロナ禍によっていろんなことが変わりました。よいことも悪いことも…コロナ終焉によって私たちはどのように変わったのでしょうか。
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マスク着用は個人判断になったとは言うけれど…

3月13日から、「マスクは個人の判断で」となりましたが、そうは言っても、多くの人が屋内はもちろん、屋外でもマスクを着用しています。 自分で考えて行動するっていうのは、日本人が最も不得意とするものです。 常にマスク着用だったこの3年間は、面倒くさく息苦しかったけれども、年齢や容姿がはっきりとはわからないマスクは、少し便利でもありました。
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オンデマンドなお母さんじゃなくっていいんです。

労働政策研修・研究機構による労働政策フォーラムが開催されました。テーマは女性の就労についてです。コロナ禍では男性以上に女性が不利益を被りました。景気が回復しても女性の雇用はなかなか元には戻りません。なぜなのか。
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現役医師による「最強の体調管理」をぜひ!

コロナ感染者は徐々に増加に転じています。秋の行楽を楽しみながらも、絶対に感染症を発症させないとの気合で、最強の体調管理を生活習慣に取り入れましょう。
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病気にならないことより大事なこと

インフルエンザだけではなく、小児のあらゆる感染症が激減しています。このことが本当にいいことなのか。微生物学者で小児科医の本間真二郎さんが危惧しています。病気にならないことよりも大事なことがあります。
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みんなで元気に活動するには、どんな感染防止対策が必要かな?

経済が優先か、感染拡大防止が優先か…そんな思考停止してる場合じゃないです。経済って、株価や兜町や指数のことじゃないです、みんなの生活そのものです。だから、どんな感染防止対策をしたらみんなで元気に過ごせるかを考えよう。
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ウイルスからの挑戦には応戦するのみ。負け戦にならないためにはどうしたらいいのか。

コロナウイルスは多くの人にとって、決して恐ろしいものではない。それなのに、この不敵なウイルスはピラミッドの頂点に立つと自負し、驕る人間を混乱に陥れて叩きのめしている。ウイルスからのこの不敵な挑戦に対し、私たちはどう応戦していくのか。負け戦にしないためにはどうしたらいいのか。
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現状がツラいときは「時間」について考えてみるといいですよ

時間はあらゆることをやってのける。まるで魔術師のように。秋を春に変え、赤ん坊を子どもに変え、種を花に、おたまじゃくしをカエルに、あおむしをさなぎに、さなぎを蝶に変える。そして生を死に変える。時間にできないことは何もない。ただ、時を逆戻りさせること以外は。
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コロナ感染が爆発的に増加しようが、自分にできることをするだけです。

オミクロン株が「爆発的に」増加しています。でも私たちがやるべきことは2年前も今も同じです。やらないことも同じです。自分ができることを精一杯やるだけです。
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妊娠中の女性労働者の待遇をよくすることで事業主は助成金を受給できます

「助成金」とは、労働者の待遇をよくした事業主に支給されるお金です。従業員がもらえるものではありませんが、「従業員のために何かをした事業主」しかもらえないお金です。会社が従業員に対して、この会社で働き続けてほしい、産休や育休の後も復帰して頑張ってほしいと思ったときに使うものです。