ビーブレイブ

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「できる」って、うれしいこと。「みてもらう」って、もっとうれしいこと!

「できる」って、うれしいこと。「見てもらう」って、もっとうれしいこと。大人だっていっしょ。ほめる、が足元にもおよばないぐらいの最強のうれしさ。発表会や授業参観、運動会など子どもの晴れ舞台に行けなくても「できたことを見てあげる」ことはいつでもどこでもできます。
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なんでも「子どものため」を理由にするのはやめよう!そんな大義名分はすぐに色あせます。

子どものために仕事を辞める…子どものために短時間勤務にする…子どものために正社員からパートになる…立派な大義名分ですが、10年後には自分以外誰も覚えていません。子どもは成長して親から離れていきます。色あせてしまう大義名分なんてどうでもいいのです。自分自身のために生きよう!
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留守電のメッセージとメールのタイトルは受ける人の負担にならないように最低限の情報を入れましょうね

留守電のメッセージやメールのタイトルは簡潔が原則ですが、最低限の情報を入れたうえでの簡潔言うまでもありません。そうでなければ受け手に余計な負担をかけてしまいます。相手の立場になる、これってなかなかできることではなく、自分自身も反省です…
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時短術にハマっていませんか?家事も仕事もシェアすれば自然と時短になります。

パパが自分のことを自分でする。子どもが自分のことは自分でする。それだけでママの時短が達成できます。仕事も同じです。パパも子どもも上司もこの世にタダで手に入るものはないことを知らなければいけません。自家消費したら、それは「なかったこと」にはできません。
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子育てには、太くて大きな絆1本よりも、細くても弱くてもいっぱいのつながりがあったほうがいい!

親は最強の依存先です。横綱級です。なんといってもタダ・無料です。融通もききますし、わがままも通ります。いちばんたよりになります。でもそれだけに親という依存先がなくなったときの衝撃と痛手は大きいのです。あかの他人という、細く弱くもろいつながりをいっぱい作ることが子育てにおいては有利です
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今から考えておく「コロナの後に元に戻ってほしくないこと」

毎日報道される新型コロナウィルスの感染者数。ワクチンのニュースなどまるで過去の遺物のように色あせて見えます。数字に怯えることは愚かだと頭ではわかっていますが、体は正直で足が浮足立ってしまいます。パオロ・ジョルダーノは「コロナの時代の僕ら」ですでに状況を予測していまいsた。
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育児休業中に履歴書記載事項をふやしておこう!

資格は役に立たない?資格だけじゃ意味がない?資格があっても仕事ができない人はいる?いいえ。資格は役に立ちます。
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2回目の人生で0歳ですが、赤ちゃんに負けてはいられません。

50歳です。2回目の人生なのでまだ0歳です。今年の誕生日でようやく満1歳です。生まれたばかりの赤ちゃんは寝てばかりですが1年経てば恐るべき成長を遂げます。赤ちゃんに負けてはいられません。
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仕事でも休みでもお正月はお正月です。安全に楽しく過ごしてください。

仕事でも休みでもお正月はお正月です。お休みの人は羽目を外しすぎず、ケガや感染症に注意して!仕事の人は自分だけのご褒美を準備してください。大みそかの夜には1年を振り返って未来を思い描いてみてください。あなたの未来はきっと輝いているはず。未来と今はつながっていますよ。
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この社会のあらゆることが誰かの仕事で成り立っています

この社会は、あらゆることが誰かの仕事で成り立っていて、いろいろな形で誰かの手に渡っていくもの。誰かの働きを「ないもの」とすることはできません。直接お金を払っていないから「タダ」ではないのです。家事や育児は参加するものではありません。お手伝いでもありません。担うべき業務・仕事です。