ビーブレイブ

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あることは確かなのに見ることができない「こころ」。だからこそ「ふるまい」が大事。

春は出会いと別れの季節。年度末の慌ただしさで心身ともに不調をきたすことがあります。あることは確かなのに見ることができないのが「こころ」です。人とのやりとりに疲れたときは「もの」に没頭してみるのもいいですよ。石などの鉱物も植物も、心を持つ人間も同じ元素でできているのです。とても不思議な事実です。
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ウイルスからの挑戦には応戦するのみ。負け戦にならないためにはどうしたらいいのか。

コロナウイルスは多くの人にとって、決して恐ろしいものではない。それなのに、この不敵なウイルスはピラミッドの頂点に立つと自負し、驕る人間を混乱に陥れて叩きのめしている。ウイルスからのこの不敵な挑戦に対し、私たちはどう応戦していくのか。負け戦にしないためにはどうしたらいいのか。
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現状がツラいときは「時間」について考えてみるといいですよ

時間はあらゆることをやってのける。まるで魔術師のように。秋を春に変え、赤ん坊を子どもに変え、種を花に、おたまじゃくしをカエルに、あおむしをさなぎに、さなぎを蝶に変える。そして生を死に変える。時間にできないことは何もない。ただ、時を逆戻りさせること以外は。
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お正月はもう終わりです!気分を変えてスタートです!

のんびり年末年始を過ごせたのは、その間を働いてくれた方々がいたからです。ほんとうにご苦労様でした。今度は私たちがサービスを提供する出番です。働くとは、傍の人をラクにするということ。自分の働きが必ず誰かの役に立っていると信じて、今年も行ってきまーす。
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冬はかならず春となります。

あけましておめでとうございます。今年もきっとよい年になります。最悪と思えるときだって、よいことはちゃんとあるのです。そして、冬はかならず春となるのです。桜は寒い冬があるからこそ花開くのです。
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「できる」って、うれしいこと。「みてもらう」って、もっとうれしいこと!

「できる」って、うれしいこと。「見てもらう」って、もっとうれしいこと。大人だっていっしょ。ほめる、が足元にもおよばないぐらいの最強のうれしさ。発表会や授業参観、運動会など子どもの晴れ舞台に行けなくても「できたことを見てあげる」ことはいつでもどこでもできます。
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なんでも「子どものため」を理由にするのはやめよう!そんな大義名分はすぐに色あせます。

子どものために仕事を辞める…子どものために短時間勤務にする…子どものために正社員からパートになる…立派な大義名分ですが、10年後には自分以外誰も覚えていません。子どもは成長して親から離れていきます。色あせてしまう大義名分なんてどうでもいいのです。自分自身のために生きよう!
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留守電のメッセージとメールのタイトルは受ける人の負担にならないように最低限の情報を入れましょうね

留守電のメッセージやメールのタイトルは簡潔が原則ですが、最低限の情報を入れたうえでの簡潔言うまでもありません。そうでなければ受け手に余計な負担をかけてしまいます。相手の立場になる、これってなかなかできることではなく、自分自身も反省です…
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時短術にハマっていませんか?家事も仕事もシェアすれば自然と時短になります。

パパが自分のことを自分でする。子どもが自分のことは自分でする。それだけでママの時短が達成できます。仕事も同じです。パパも子どもも上司もこの世にタダで手に入るものはないことを知らなければいけません。自家消費したら、それは「なかったこと」にはできません。
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子育てには、太くて大きな絆1本よりも、細くても弱くてもいっぱいのつながりがあったほうがいい!

親は最強の依存先です。横綱級です。なんといってもタダ・無料です。融通もききますし、わがままも通ります。いちばんたよりになります。でもそれだけに親という依存先がなくなったときの衝撃と痛手は大きいのです。あかの他人という、細く弱くもろいつながりをいっぱい作ることが子育てにおいては有利です