コロナ

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妊娠中の女性労働者の待遇をよくすることで事業主は助成金を受給できます

「助成金」とは、労働者の待遇をよくした事業主に支給されるお金です。従業員がもらえるものではありませんが、「従業員のために何かをした事業主」しかもらえないお金です。会社が従業員に対して、この会社で働き続けてほしい、産休や育休の後も復帰して頑張ってほしいと思ったときに使うものです。
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コロナ休校対応「小学校休業等対応助成金・支援金」が復活します

3月にいったん終了し、4月からは事業主しか申請できなくなっていた「小学校休業等対応助成金・支援金」が復活しました。事業主が申請してくれないときは、労働者自身が申請できます。
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コロナ感染対策の基本は変わっていません

ワクチンがあってもなくても、コロナ感染対策の基本は変わりません。うがい、手洗い、マスク、密をさけるを続行して、そのなかで今できることを最大限やることです。
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微生物学者・小児科医がすすめる「あかちゃんからのかぞくの医学」感染症にかからないことがすべてではない

新型コロナウィルス感染症について…子どもへのリスクは低い、日本の感染者が少ない理由ははっきりしていない、新薬やワクチンは正しく見極める、感染症にかからないことがすべてではない、感染症にかかる「本当の意味」を考える…小児科医・微生物学者がすすめる家庭の医学です。
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マスク着用の同調圧力はうまくかわして熱中症対策もしっかりね!

マスク着用率はとても高いですが熱中症の心配もあります。実際の必要性よりも世間の目を気にした同調圧力によるものと思われます。 誰も見ていないところではこっそりマスクを外して息抜きをしてください。敵はコロナウィルスだけではないのです。熱中症だって大敵です。授乳中の方は特に注意が必要です。
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遺伝子情報がわかる=赤ちゃんのことがわかるではありません

遺伝子って面白いです。DNAとかRNAとかゲノムとか、遺伝子の世界は興味が尽きません。でもそれは知れば知るほどわからないことが出てくる、神秘さが増すからです。出生前診断も同じだと思います。遺伝情報がわかったからといって赤ちゃんの不思議さはちっとも変わりません。
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コロナや大雪は緊急事態です。不要不急の判断は自分と他者を守る観点で!

大雪に見舞われた週末の北陸地方。コロナ感染拡大に追い打ちをかけるようなツライ状況でした。大雪のなか出勤しなければならなかった人、会社からの評価や同僚の目が気になって休めなかった人、家にいるのが退屈で出かけた人、いろいろだと思います。不要不急の判断基準は明らかではありません、自分と他者を守るという観点で考えましょう。
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今から考えておく「コロナの後に元に戻ってほしくないこと」

毎日報道される新型コロナウィルスの感染者数。ワクチンのニュースなどまるで過去の遺物のように色あせて見えます。数字に怯えることは愚かだと頭ではわかっていますが、体は正直で足が浮足立ってしまいます。パオロ・ジョルダーノは「コロナの時代の僕ら」ですでに状況を予測していまいsた。
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2回目の人生で0歳ですが、赤ちゃんに負けてはいられません。

50歳です。2回目の人生なのでまだ0歳です。今年の誕生日でようやく満1歳です。生まれたばかりの赤ちゃんは寝てばかりですが1年経てば恐るべき成長を遂げます。赤ちゃんに負けてはいられません。
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仕事でも休みでもお正月はお正月です。安全に楽しく過ごしてください。

仕事でも休みでもお正月はお正月です。お休みの人は羽目を外しすぎず、ケガや感染症に注意して!仕事の人は自分だけのご褒美を準備してください。大みそかの夜には1年を振り返って未来を思い描いてみてください。あなたの未来はきっと輝いているはず。未来と今はつながっていますよ。