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育児休業は取れるけど育児休業給付金がもらえないかも…という方に朗報です

育休は取れるのに、被保険者期間の不足でその間の所得を補償する給付金が出ない…という方に朗報です。地味で目立たない変更点ですが、育児休業給付金にかかる被保険者期間の要件が緩和されたんですよ。
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かかりつけの婦人科医はいますか?

婦人科の先生に対して苦手意識があると、どうしても足が遠のいてしまいます。女性特有の病気は年齢に関係なく発症しますので、好感の持てる女性医師を探して、気になることがあれば早めに受診することをおすすめします。
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パパの「1日だけ育休」について。

「1日だけ育休」が問題となるのは日数の少なさもですが、月末1日だけを育休取得することで1か月分の社会保険料が免除になる(その月がボーナス支給月ならボーナスも)という特典が、いかがなものか論議を呼ぶのですね。
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出生前診断の最前線にいる医師からの明確なメッセージはママを勇気づけます

出生前診断を受ける「前」に考えておくこと。自分自身で決めることの意味。「何歳以上なら出生前診断を受けるべき」は、マタニティ雑誌の特集記事やインターネットのブログの場合、広告の一種であることも。出生前診断が商業主義に結びつくとき、妊婦さんの不安や心配につけ込む不安産業化することも。国や自治体がそういうことを言い始めると社会が優生思想に傾いている徴候を示している。
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夏こそボランティア!よそのお子さんと関わることで我が子へのまなざしが変わります!

お子さんと膠着状態にあるママはぜひ他のお子さんとかかわってみてください。子どもとかかわるボランティア活動は夏休みであればいっぱいあります。 他のお子さんに目を向けると、不思議なことに我が子へのまなざしが確実に変わりますよ。
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男女共同参画ってな~に?プロレスラー蝶野正洋さんのお話がよかったです。

男性は学習能力がない?!いくら言われてもできない…でも言い続けていればやるから大丈夫!言われなくても察してほしい、配慮してほしいは無理なようです…男女共同参画、男女平等といってもところ変わればってやつで、様々です。これが多様性なんですね。
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「ほいくあっぷ」には保育士さんのがんばりがいっぱいつまってます。

子どもが長い間過ごす保育園。保育士さんたちってどんな人?若くて経験が浅そうだけど大丈夫?ちゃんと指導できてる?心配しだすときりがないけど、「ほいくあっぷ」を読んで保育士さんたちの思いや、がんばりを共有してみましょう。ママにとっても気づきとなることが多いはず。
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子どもの50年後、70年後の姿を想像できますか?

子どもの将来とは10年20年後だけではありません。50年70年後の子どもの姿を想像すれば、老人問題、老人施策への思いも変わります。100歳の娘がないがしろにされる世界はツライです。自分がないがしろにされる以上にツラいです。
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厚労省委託事業「仕事と家庭の両立支援プランナー」を今年も受任しました。

中小企業を訪問して、育児介護休業等規定が整備されてるか確認し、対象者がスムーズに仕事に復帰できるよう復帰プランを策定するお手伝いをするのが「仕事と家庭の両立支援プランナー」です。
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「離婚」を思ったときが「結婚」について考えるとき。愛があるかないか、ただそれだけ。

既婚女性なら誰もが一度ぐらいは「離婚」を考えたことがあるのではないでしょうか?少なくとも男性よりは離婚を意識したことが多いはずです。きっと離婚後のいろんなことを考えて躊躇して、そのうちそんなことも忘れて日常の結婚生活に戻っていくのが多くのパターンではないかと思います。でも、離婚を思った時こそが実は結婚について考えるときです。