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「離婚」を思ったときが「結婚」について考えるとき。愛があるかないか、ただそれだけ。

既婚女性なら誰もが一度ぐらいは「離婚」を考えたことがあるのではないでしょうか?少なくとも男性よりは離婚を意識したことが多いはずです。きっと離婚後のいろんなことを考えて躊躇して、そのうちそんなことも忘れて日常の結婚生活に戻っていくのが多くのパターンではないかと思います。でも、離婚を思った時こそが実は結婚について考えるときです。
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私が応援しているのは家族?いいえ、私はひとりの人間を応援しています。

家族って何?ファミリーって何?自分が応援しているのは家族・ファミリー?今になって大きな壁に突き当たっています。 私が応援しているのは「ひとりの人間」。家族法という法律にぶち当たってはじめて「家族」というものの本質を考えました。
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ねんきん定期便を利用して障害年金や遺族年金の受給額も確認しましょう!生保加入はその後です!

年金は「老齢年金」だけではありません。ケガや病気で働けなくなったときの「障害年金」、配偶者が亡くなったときの「遺族年金」。ワーキングマザーの方にはこちらがより重要です。一度金額を確認しましょう。「ねんきん定期便」を使って三井住友海上あいおい生命の「撮るだけねんきん試算」サイトで簡単に確認できます。
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薬剤師さんはママの強い味方。困ったときは頼ってみて。

ドクターやナースほど目立つ職種ではありませんが、薬剤師さんはママやパパにとって頼りがいのある大きな存在です。マンガやドラマで活躍している女性薬剤師さんですが、実は女性比率が高く、6割以上が女性です。子どもへの服薬などで困っていたら薬剤師さんを頼ってみて下さい。アンサングな薬剤師さんはとっても身近なぞんざいです。
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家事へのダメ出しと家事分担の定着はなんの関係もありません

人にはそれぞれ「できること」「できないこと」があります。 今はできなくても「いつかできるようになる」こともあります。 我が家の家事分担は成功とは言えないかもしれませんが、それでいいのです。定着したこともあれば、定着しなかったこともある。これでいいのだ!
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子どもに対し、どこまで厳しくしたらいいか迷ったときは…

「かまいすぎる」「甘やかしすぎる」「厳しすぎる」「無関心すぎる」4つの「すぎる」の弊害を中谷彰浩さんが、お母さんに寄り添ったあたたかい目線で説明してくれています。甘やかしすぎると子どもは反抗的になるが、反抗的になってつらいのは子ども自身、との言葉はお母さんに効きます。
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「こうはなりたくない」と嘆いていると100%「そうなります」

高齢の方を見て「こうはなりたくない」と嘆くと、どうしたことか100%「そうなってしまう」ようです。若い人から「こうはなりたくない」と思われたくない!と気持ちを引き締めるのがいいのです。
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誰かを支えるのに資格は必要ありません。ママを支えているのは小さなお子さんです。

妊娠中・産後のママをサポートしているのは意外にも小さなお子さんです。即戦力とはみなされない年端のゆかない小さな子どもがママを励まし、手伝い、背中や手足をさすってあげています。誰かを支えるのに資格は必要ありません。
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「自分から」率先してあいさつをすれば、挨拶をしない新人の悩みから解放されます!

「新人があいさつをしない」という悩みは、自分から率先してあいさつをすることで即解決します! あいさつは儀礼ではないのです。職場でのあいさつは、労働災害を防ぐために不可欠です。メンバーが相互に認識するための最強のツールこそが「あいさつ」なのです。
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家事の分担をめぐる夫との大げんかでわかったことは、人生は喜劇であるということ。

夫には協力よりも当事者意識がほしい…おおいに賛同します。でも、夫には夫なりの当事者意識があるのですね。人生は舞台のようなもの。シェイクスピアじゃありませんが、人生劇というのは家庭に限らず喜劇です。当事者は悲劇のつもりでも傍から見たら喜劇でしかありません。ひとり相撲も喜劇です(笑)