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自分だったかもしれないという気持ち

こんにちは。BeBRAVE.Sビーブレイブエスの明正明美です。 ワーキングマザーのみなさんは児童虐待のニュースに対してどのような思いを抱きますか? 虐待された子どもをかわいそうに思う気持ちは誰もがいっしょだと思います。 親...
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制服はお家でジャブジャブ水洗いが一番です!

制服はドライクリーニングに出すものと、思い込んでいませんか? 汗の汚れは実はドライクリーニングではきちんといちません。 ドライ表示の衣類はほとんどが家で水洗いができます。 洗濯ブラザーズさんが目からウロコの洗濯術を教えてくれました。
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「ほいくあっぷ」には保育士さんのがんばりがいっぱいつまってます。

子どもが長い間過ごす保育園。保育士さんたちってどんな人?若くて経験が浅そうだけど大丈夫?ちゃんと指導できてる?心配しだすときりがないけど、「ほいくあっぷ」を読んで保育士さんたちの思いや、がんばりを共有してみましょう。ママにとっても気づきとなることが多いはず。
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イクメンじゃなくても、立派じゃなくても、パパはパパ。

育児をしない男は父親ではないのでしょうか? イクメンは立派でしょうか? 子どもにとってはどんなパパでもパパに違いはありません。 イクメンとかイケメンとか立派とか、子どもはママほどには気にしないものです。
妊娠・出産について

パパの産休(男性版産休)は実はママのためです。

男性版産休と聞くと、なにやらLGBT対策と勘違いしそうですが、従来からあるいわゆる「パパ休暇」をグレードアップしたもので、産後のママを手厚くフォローするためにある制度です。産後という精神的にも肉体的にもツラい時期をいちばん身近でフォローできるのはパパなどのパートナーです。
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押し付けられたやり方が合わないのは当たり前。安価・身近なもので自分流に!

多様性は自然界では当たり前のこと。それが脚光を浴びているのは危機にあるから。多様性とは自分流、自分のやり方ってこと。子どもも自分も世間のやり方に無理して合わせることはない。
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子育てブランクの長いママがキャリアアップする方法

子育てブランクが長いママは、仕事への復帰や新しい仕事を始めることにためらいがあるかもしれません。不安だと思います。ついていけるかな…新しい資格がないとダメかも…って。でも、どなんにブランクが長くても、どんな仕事でも、どんな人でもすぐに始められることがあります。
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子どもが欲しいのはアドバイスではなく、ただ話をきいてもらうこと。

子どもが欲しいのはアドバイスではなく、ただ話をきいてもらうこと。でも大人がやりたいことは説教。この違いは致命的です。説教したい、アドバイスしたい、こういう衝動を抑えるのはなかなか難しいのです。アンガーマネジメントのように、教えてやりたい気持ちもうまくマネジメントできないといけないみたいです…
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母の日にもらったカーネーションを来年も咲かせよう!

お子さんがお小遣いでプレゼントしてくれたカーネーション、枯らさないで大事に育てましょう!人も花も性質はいろいろ。性質を知ってお世話しましょうね。室内のイメージがあるけど、カーネーションは太陽の光とか風とか水とか、外の環境が大好きです。ゲキハナの古屋さんの動画を見て今すぐ確認を外に出しちゃいましょう!
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食事のマナーはとっても大切なこと。でも、もっと大切なことがある。

同席者を不快にさせないためにも食事のマナーを守ることは大切なこと。でももっと大切なことがある。それは、楽しく食事をすること。分不相応な虚栄心で体裁を気にして、食事が苦痛になるくらいならマナーなんてないほうがいい。江戸の料理人で、幽霊の惣佑が大事なことを教えてくれる。