子育て

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パパの「1日だけ育休」について。

「1日だけ育休」が問題となるのは日数の少なさもですが、月末1日だけを育休取得することで1か月分の社会保険料が免除になる(その月がボーナス支給月ならボーナスも)という特典が、いかがなものか論議を呼ぶのですね。
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夏こそボランティア!よそのお子さんと関わることで我が子へのまなざしが変わります!

お子さんと膠着状態にあるママはぜひ他のお子さんとかかわってみてください。子どもとかかわるボランティア活動は夏休みであればいっぱいあります。 他のお子さんに目を向けると、不思議なことに我が子へのまなざしが確実に変わりますよ。
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算数も英語も、こどもといっしょにやればちっともこわくなんかない

子どもの勉強のことや塾や習い事はワーキングマザーにとって大きな関心。いい教育サービスと我が子とのマッチングってなかなか難しい。合うサービスがないときは、無理して外注しなくても、自分も学びなおすつもりでいっしょにやればいいのです。自分がやることで、きっと、これまでとは異なる風景が見えますよ。
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赤ちゃんの夜泣きでママが眠れないのは当たり前ではありません。過労死と同じことが起きます。

「眠れない」理由がなんであれ、過度の睡眠不足は心身の健康を損ねます。赤ちゃんが眠れない、夜泣きをする、その結果ママが眠れない、これは当たり前ではありません。赤ちゃんの生活リズムを整えて寝かしつけを工夫して、ママだけではなく、パパや他の家族や親せき、友人が交代で赤ちゃんをお世話し、外部サービスも利用するなど「ワンオペ」を極力避けなければママが死にます。
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自分だったかもしれないという気持ち

こんにちは。BeBRAVE.Sビーブレイブエスの明正明美です。 ワーキングマザーのみなさんは児童虐待のニュースに対してどのような思いを抱きますか? 虐待された子どもをかわいそうに思う気持ちは誰もがいっしょだと思います。 親...
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「ほいくあっぷ」には保育士さんのがんばりがいっぱいつまってます。

子どもが長い間過ごす保育園。保育士さんたちってどんな人?若くて経験が浅そうだけど大丈夫?ちゃんと指導できてる?心配しだすときりがないけど、「ほいくあっぷ」を読んで保育士さんたちの思いや、がんばりを共有してみましょう。ママにとっても気づきとなることが多いはず。
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イクメンじゃなくても、立派じゃなくても、パパはパパ。

育児をしない男は父親ではないのでしょうか? イクメンは立派でしょうか? 子どもにとってはどんなパパでもパパに違いはありません。 イクメンとかイケメンとか立派とか、子どもはママほどには気にしないものです。
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子どもが欲しいのはアドバイスではなく、ただ話をきいてもらうこと。

子どもが欲しいのはアドバイスではなく、ただ話をきいてもらうこと。でも大人がやりたいことは説教。この違いは致命的です。説教したい、アドバイスしたい、こういう衝動を抑えるのはなかなか難しいのです。アンガーマネジメントのように、教えてやりたい気持ちもうまくマネジメントできないといけないみたいです…
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子どもの50年後、70年後の姿を想像できますか?

子どもの将来とは10年20年後だけではありません。50年70年後の子どもの姿を想像すれば、老人問題、老人施策への思いも変わります。100歳の娘がないがしろにされる世界はツライです。自分がないがしろにされる以上にツラいです。
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厚労省委託事業「仕事と家庭の両立支援プランナー」を今年も受任しました。

中小企業を訪問して、育児介護休業等規定が整備されてるか確認し、対象者がスムーズに仕事に復帰できるよう復帰プランを策定するお手伝いをするのが「仕事と家庭の両立支援プランナー」です。