働くこと

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「自分から」率先してあいさつをすれば、挨拶をしない新人の悩みから解放されます!

「新人があいさつをしない」という悩みは、自分から率先してあいさつをすることで即解決します! あいさつは儀礼ではないのです。職場でのあいさつは、労働災害を防ぐために不可欠です。メンバーが相互に認識するための最強のツールこそが「あいさつ」なのです。
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家の仕事に「子どものお手伝い」などはありません

家事などの家の仕事は「ママがやるもの」と決めつけているところに「お手伝い」という概念があります。子どもだけではなく、パパもいっしょです。「お手伝い」のつもりでいると、ほめられないこと、感謝されないことに不満を感じます。家の仕事は家族のメンバー全員が担う役割・仕事であって、決して「お手伝い」ではありません。
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なんでも「子どものため」を理由にするのはやめよう!そんな大義名分はすぐに色あせます。

子どものために仕事を辞める…子どものために短時間勤務にする…子どものために正社員からパートになる…立派な大義名分ですが、10年後には自分以外誰も覚えていません。子どもは成長して親から離れていきます。色あせてしまう大義名分なんてどうでもいいのです。自分自身のために生きよう!
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空気は読めなくても危険は予知しよう!これがほんとのKYなんです!

製造現場でもオフィスでも家庭でも危険があることに変わりはありません。だから危険予知(KY)が必要なのです。重大事故の多くはヒューマンエラーです。なぜうっかりしたのか、なぜ見落としたのか。空気は読めなくても、危険は予知しよう!
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仕事は全力でやろう!中学生の勉強方法を参考にしよう!

教育評論家の親野智可等さんは小中学生向けに多くの勉強方法を提案しています。仕事にも応用できるものが多いです。
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奨学金を借りる前に制度を理解し、なんのためにお金を借りて進学するのか考えよう。

奨学金を恐れず侮らず、しっかり制度を理解しよう! そして、なんのために奨学金を使って進学するのか、親子でしっかり考えよう!お金を借りて大学へ行ったって、卒業できなきゃ借りた意味はないし、借りたものはいずれは返さなきゃいけない。これ、当たり前。
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何事もタイムリミットを決めてやろう!時間内にできなかったらきっぱりあきらめよう!

世の中に期限のないものはほとんどありません。なぜって、期限がなければ、そもそも始まりませんし、始まっても終わらないからです。日々の仕事や家のことなども同じです。のんびり時間を気にすることなくやりたいことをやるためにも、やるべきことにタイムリミットを作って、時間内にできないときはあきらめることも必要です。
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留守電のメッセージとメールのタイトルは受ける人の負担にならないように最低限の情報を入れましょうね

留守電のメッセージやメールのタイトルは簡潔が原則ですが、最低限の情報を入れたうえでの簡潔言うまでもありません。そうでなければ受け手に余計な負担をかけてしまいます。相手の立場になる、これってなかなかできることではなく、自分自身も反省です…
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時短術にハマっていませんか?家事も仕事もシェアすれば自然と時短になります。

パパが自分のことを自分でする。子どもが自分のことは自分でする。それだけでママの時短が達成できます。仕事も同じです。パパも子どもも上司もこの世にタダで手に入るものはないことを知らなければいけません。自家消費したら、それは「なかったこと」にはできません。
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コロナや大雪は緊急事態です。不要不急の判断は自分と他者を守る観点で!

大雪に見舞われた週末の北陸地方。コロナ感染拡大に追い打ちをかけるようなツライ状況でした。大雪のなか出勤しなければならなかった人、会社からの評価や同僚の目が気になって休めなかった人、家にいるのが退屈で出かけた人、いろいろだと思います。不要不急の判断基準は明らかではありません、自分と他者を守るという観点で考えましょう。