教育とは

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環境が変わるとガラッと変わるものは?

「ふつう」に苦しむ人は多い。普通じゃない、非常識、おかしい、へん…このように評価されて行き場を失っている人は多い。いばしょがないと感じ孤独にさいなまれる人は多い。でも「ふつう」ってなんでしょう。
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月刊誌「母の友」は子育てする人みんなにおすすめです

保育養成校校時代に出会った月刊誌「母の友」。創業から70年経つ歴史ある子育て本です。すぐに役立つノウハウ本というわけではありませんが、じわじわ効いてくる漢方薬のような本です。子育てに関わる人、つまりみんなが読むのに適した本なのです。
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モンテッソーリ教育もシュタイナー教育もおうちでできますよ

一度は耳にしたことがあるモンテッソーリ教育とシュタイナー教育。でも、なんだか敷居が高そう…有名幼稚園でやってる教育法でしょ? いいえ、おうちでだってできますよ。どちらか一方だけじゃなく、どちらも取り入れることができますよ。
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英語塾も高い教材も不要です。パパとママといっしょにお家で英語ざんまいすればいいんです。

まだ赤ちゃんだからって油断してたら、あっという間に業者の知育教育教材の攻勢にさらされます。特に英語は親の不安を煽るにはもってこいの題材です。ご用心!お家でタダの教材でパパとママといっしょに英語三昧してるほうがいいのです。
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算数も英語も、こどもといっしょにやればちっともこわくなんかない

子どもの勉強のことや塾や習い事はワーキングマザーにとって大きな関心。いい教育サービスと我が子とのマッチングってなかなか難しい。合うサービスがないときは、無理して外注しなくても、自分も学びなおすつもりでいっしょにやればいいのです。自分がやることで、きっと、これまでとは異なる風景が見えますよ。
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「ほいくあっぷ」には保育士さんのがんばりがいっぱいつまってます。

子どもが長い間過ごす保育園。保育士さんたちってどんな人?若くて経験が浅そうだけど大丈夫?ちゃんと指導できてる?心配しだすときりがないけど、「ほいくあっぷ」を読んで保育士さんたちの思いや、がんばりを共有してみましょう。ママにとっても気づきとなることが多いはず。
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押し付けられたやり方が合わないのは当たり前。安価・身近なもので自分流に!

多様性は自然界では当たり前のこと。それが脚光を浴びているのは危機にあるから。多様性とは自分流、自分のやり方ってこと。子どもも自分も世間のやり方に無理して合わせることはない。
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子どもに対し、どこまで厳しくしたらいいか迷ったときは…

「かまいすぎる」「甘やかしすぎる」「厳しすぎる」「無関心すぎる」4つの「すぎる」の弊害を中谷彰浩さんが、お母さんに寄り添ったあたたかい目線で説明してくれています。甘やかしすぎると子どもは反抗的になるが、反抗的になってつらいのは子ども自身、との言葉はお母さんに効きます。
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「できる」って、うれしいこと。「みてもらう」って、もっとうれしいこと!

「できる」って、うれしいこと。「見てもらう」って、もっとうれしいこと。大人だっていっしょ。ほめる、が足元にもおよばないぐらいの最強のうれしさ。発表会や授業参観、運動会など子どもの晴れ舞台に行けなくても「できたことを見てあげる」ことはいつでもどこでもできます。
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数学なんて怖くない!女子のためのキュートな数学入門書があります!

算数でつまずいて、数学が大嫌いになって、数学と聞いただけで「もうダメ」となってしまう女子は多いです。(逆に数学ができるってだけで「かわいくない」レッテルを貼られたり…) 女子が数学とねじれた関係になってしまうのは両者をつなぐ女性の先生が少ないからです。でも、ネットや書籍の中には、そして世界に視野を広げればすばらしい先生はいますよ!