学び

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「こうはなりたくない」と嘆いていると100%「そうなります」

高齢の方を見て「こうはなりたくない」と嘆くと、どうしたことか100%「そうなってしまう」ようです。若い人から「こうはなりたくない」と思われたくない!と気持ちを引き締めるのがいいのです。
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「自分から」率先してあいさつをすれば、挨拶をしない新人の悩みから解放されます!

「新人があいさつをしない」という悩みは、自分から率先してあいさつをすることで即解決します! あいさつは儀礼ではないのです。職場でのあいさつは、労働災害を防ぐために不可欠です。メンバーが相互に認識するための最強のツールこそが「あいさつ」なのです。
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トイレに必要なのは「安心」です。だから、お子さんといっしょに使い方をチェックしようね。

職場や公共の場のトイレが汚いと憂鬱になります。ストレスとなります。掃除がなってない!って怒りたくなります。家庭でトイレ掃除のとき、ため息をついている人もいるのでは?トイレは「みんなのもの」です。トイレに必要なのは「安心」です。だから、使う人も、お掃除をする人もトイレの使い方をチェックしてみよう。
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へー、スマホって、そうなんだ。(基本の基本だけど知らなかった!)

老若男女問わず現代の人間にとって欠かすことのできないデジタルツール「スマホ」。知らなくても使うには差し支えないかもしれないけど、基本の基本は知っておいたほうがいいようです。
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家の仕事に「子どものお手伝い」などはありません

家事などの家の仕事は「ママがやるもの」と決めつけているところに「お手伝い」という概念があります。子どもだけではなく、パパもいっしょです。「お手伝い」のつもりでいると、ほめられないこと、感謝されないことに不満を感じます。家の仕事は家族のメンバー全員が担う役割・仕事であって、決して「お手伝い」ではありません。
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「できる」って、うれしいこと。「みてもらう」って、もっとうれしいこと!

「できる」って、うれしいこと。「見てもらう」って、もっとうれしいこと。大人だっていっしょ。ほめる、が足元にもおよばないぐらいの最強のうれしさ。発表会や授業参観、運動会など子どもの晴れ舞台に行けなくても「できたことを見てあげる」ことはいつでもどこでもできます。
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数学なんて怖くない!女子のためのキュートな数学入門書があります!

算数でつまずいて、数学が大嫌いになって、数学と聞いただけで「もうダメ」となってしまう女子は多いです。(逆に数学ができるってだけで「かわいくない」レッテルを貼られたり…) 女子が数学とねじれた関係になってしまうのは両者をつなぐ女性の先生が少ないからです。でも、ネットや書籍の中には、そして世界に視野を広げればすばらしい先生はいますよ!
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知育玩具・教材はなくてもいいし、むしろ害になるものが多いのです。

子の成長を早く早くと願うのが親というものです。知育玩具・教材にハマるのもわかります。でも、無理してお金をかける必要があるのか、本当に子どものためになっているのか、検証してみましょう。目の前のお子さんと5分でも10分でもいいから、いしょにリ遊ぶ、リアル体験をすることが知育玩具・教材を与える以上の効果があるかもしれませんよ。
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仕事は全力でやろう!中学生の勉強方法を参考にしよう!

教育評論家の親野智可等さんは小中学生向けに多くの勉強方法を提案しています。仕事にも応用できるものが多いです。